子どもたちに新聞を贈ろう!

ふるさとへ想いを込めて

 

「ふるさと・母校などに恩返しがしたい」
「地域の子どもたちに活字文化に親しんでもらいたい」

 

そんなお気持ちにお応えすべく、読売新聞大阪本社ではご希望の学校などに新聞を寄贈する

よみうりふるさとサポート
プロジェクト

を実施しています。

購読料をご負担いただくことで、ふるさとやゆかりのある学校などに新聞をお届けします

ふるさぽ申し込みの流れ説明
新聞を子どもたちに贈るメリット
読売新聞ラインアップ
大和鋼業・津井田さんの写真

 大阪府松原市の金属加工会社「大和鋼業」は市立小学校全15校に読売KODOMO新聞を2部ずつ寄贈しています。

 津井田照久社長と津井田友佳子副社長が「よみうりふるさとサポート」に賛同し、2023年から寄贈を開始。新聞を読んだ小学生から「生き物の記事などを読んでいます。新聞を読んで色々なことを知りたい」などと感謝の声が寄せられました。

 津井田社長は「次の100年を担うのは子供たち。新聞で考える力を身につけ、市の振興にも貢献してほしい」、津井田副社長も「学びを得るために新聞の存在は大きい。様々な気付きを得てくれたらうれしい」と話しています。

 市も「スマートフォンで簡単に情報を得られる時代に、読解力を身につけるには新聞は有効だ。将来、活躍する子供たちが育つと思う」と期待を寄せています。

下記のご連絡先フォームに必要事項をご入力ください

読売新聞大阪本社プロジェクト事務局(yomiboko@yomiuri.com)より、折り返しご連絡いたします